「これを、宇宙船に乗って この星、地球へ蒔くのです。」
体のうちからの溢れてきたメッセージ。
2000年明けの明朝、チベットの孤児院の子ども達の手すき和紙で、
炭の製品を包んでいる時でした。
悲しみの波動につつまれる・・・人々。
すべての命が愛し育みあえる・・・
こんなにも涙が出たことがあるだろうか・・・
ガイダンスがつづくなか、悲しみではない、癒される涙が溢れつづけていました。
「覚醒・変容トランスフォーメーションのツール。人々の魂の目覚めのお手伝い。
やがて時が満ち、双方向発信受信機(アンテナのようなもの)となるのです・・・。」
“光の炭”がより多くの方の手にわたり、蒔かれ、
その場所に住む人々は穏やかな慈しみの波動に包まれ、平安が広がるでしょう・・・
やがて争いはなくなり、地球は楽園となるでしょう。」とガイダンスはつづきました。
“光の炭”を蒔くことは、地上に光の柱をおろすこと。
そこはやわらかな光溢れるライトセンターとなり、
惑星地球にはレイラインのポイントがまたふえることになります。
一粒の炭に皆様の祈りをこめて・・・
どうか、多くの命で、光の種を蒔いてほしいのです。
